復興へ向けた弊社の取り組み

 自然現象の美しさに心を惹かれることも多い中、時として猛威をふるい人間社会に甚大な被害を及ぼすことも多々あります。近年、このような時のボランティア活動が盛んに行われています。弊社としても、何らかの支援を行いたいと考えました。

 子どもたちの無邪気に喜ぶ歓声を聞くひと時は、幸福感を実感すると同時に、この子供たちを守らなければいけないことに改めて気付きます。同時に、自然と沈みがちな気持ちが上を向いた未来志向に変わっていきます。「子どもたちとプラネタリウムで星を眺めて騒ぐ!」、そのひと時を大切に、要望がある限り活動を続けます。

感想

・子どもたちの元気な声を聞いて涙が出ました。(栗原市の婦人ボランティア)

・震災後、思えば下ばかり見て過ごしてきました。でも今日からは空も見上げてみようと思います。(南三陸町の60代男性)

 2016.4.14 熊本地震

2017年1月9~11日 熊本市内にて実施 >>詳細はこちら

 2011.3.11 東日本大震災

1:2011年5月4~8日 福島県、宮城県にて実施 >>詳細はこちら
2:2011年8月26日 JICA地球広場(東京都渋谷区)にて実施 >>詳細はこちら
3:2012年8月25日 宮城県栗原市 >>詳細はこちら
4:2012年10月7日 福島県会津若松市 >>詳細はこちら

 

 2008.6.14 宮城内陸地震

2009年4月19~26日 宮城県栗原市にて実施 >>詳細はこちら