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 11月19-20日 潤水都市さがみはらフェスタ
秋の星空めぐり(相模原市編)

【モバイルプラネタリウム】 在日米陸軍相模総合補償廠(神奈川県相模原市)

さがみはらフェスタ

さがみはらフェスタ

 このイベントは、相模原市を中心とした実行委員会が主催する大イベントです。小惑星探査機「はやぶさ」の本部であるJAXA相模原キャンパスもこの町にあります。さらに、この探査機を題材にした映画の撮影も行われたばかりです。

 プラネタリウムは潤水ゾーンと名付けられた大テント内です。まわりは、「はやぶさ」に係る展示がされています。初日があいにくの土砂降りでしたが、ここでもプラネタリウムが大人気でした。2日目は好天気に恵まれ、臨時投影も行わせていただきました。

 11月16日 秋の星空めぐり(葛飾区編)

【モバイルプラネタリウム】 高砂児童館(東京都葛飾区)

高砂児童館

高砂児童館

 児童館ですから、幼児から小学生までかなり幅広い年齢層のこどもたちが集合します。児童館の計らいで、大雑把に年齢分けしていただいたので、幼児向けや学習内容を含んだ2種の内容で実施しました。職員の方々の温もりある対応で、こどもたちが伸び伸びと育っています。

 11月15日 ほしとあそぼっ!「秋の星座めぐりと木星に大接近」

【モバイルプラネタリウム】 奥沢保育園(東京都世田谷区)

奥沢保育園

 保育園父母会の依頼で、園内にてプラネタリウムです。会場の天井高が低いため、大きなスクリーンに星空を投影しました。

 普段使っているお部屋なので、ドームに入るような緊張感が少なく、乳幼児にも受け入れしやすい方法でした。みんなで大きな声で歌い、大騒ぎして星空を楽しみました。

 11月6日 第2回坂東市サイエンスフェスティバル
  /秋の星座と月と木星に接近!

【モバイルプラネタリウム】 坂東市猿島体育館(茨城県)

坂東サイエンスフェスティバル

坂東市サイエンスフェスティバル

 昨年に引き続き、今年も参加させていただきました。会場が昨年よりずっと大きな体育館です。さらに参加団体も、市内の小中高の他、茨城自然博物館などの専門機関も多く参加され、30を越すコーナーが設置されていました。主催者の並々ならぬ意気込みを感じました。

 弊社もその意気込みに答え、新たな7mドームとスタッフ2名で8回の投影を行いました。

 天候が小雨模様にもかかわらず、時間になると大勢の方が集まりました。事前の告知が浸透していたようです。ドームが見立つせいか人気があり、最終回以外はすべて整理券が出ました。

 投影1回の定員を55名にしましたが、写真で見るように、かなりの余裕が感じられました。

 

坂東市サイエンスフェスティバル